芸能・アイドル

オスカルさまも

海賊なのかな?

パイレート・クイーンだもんね。

エリザベス一世の時代は、イングランドは海賊が活躍した時代ですものね。

「7つの黄金卿」の時代なんです。

涼風真世さんのエリザベス一世はとっても似合っています。ポスターしか見てませんけど。

見られなくてがっかりですが。

オスカルもアンドレも海賊かと思うとうれしいです。

思い込んでるだけなんですが。

天海祐希さんの海賊も、女王様もきっと素晴らしくお似合いでしょう。

思い浮かべるだけでうっとりです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

古田新太さん

天海祐希さんのファンなんですね。

以前TVの番組で、宝塚の頃の舞台の化粧をしていない写真を、橋本さとしさんに買いに行かせた。と話されていました。

その後で撮影所で天海さんに出会った時に天海さんから「ファンです」と言われて「あっ、そう」と答えたそうです。

古田さん素敵です。

天海さんは可愛い方なんですね。古田さんが言うと、いっそうそう思えて嬉しいです。

今夜はいい夢が見られそうです。

お休みなさいませ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おいしずぎます

「薔薇とサムライ」

あらすじ読みました。

さすが天海祐希さんをその役にあてて書いたストーリーですね。想像しただけで、胸が張り裂けんばかりですよ。

ドレス姿に軍服。よだれがこぼれそうです。(はしたないけど。そんな心境です)

ギャグは挑戦しなくても、楽勝なんじゃないでしょうか。

楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

森繁久弥さん

亡くなられて残念です。

昭和は遠くなりにけりですね。

「屋根の上のヴァイオリン弾き」見ました。次女の役で安奈淳さんが出演されていたので見ました。

森繁さんのテヴィエは優しくて、深くて、歌声を思い出すと胸が痛くなるほど素晴らしかったです。

市村正親さんのテヴィエは、歌もダンスも上手すぎて元気すぎる。と思いました。

オトミさんのおかげで森繁さんが見られてラッキーでした。

安奈淳さんお目当てで、舞台を観始めて、市川染五郎さん時代の松本幸四郎さんも見ました。「王様と私」素敵でした。ピンクのドレスのアンナ先生。オトミさん綺麗で可愛かったです。

短大のゼミの先生に、宝塚ばかり見ていないで他の演劇も見なさい。と言われたのがすごく不満でした。

日本のミュージカルを背負っているのは劇団四季と東宝で、宝塚出身の方が担っているのですよ。と今なら言えるのに。と思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

すごく信頼されてるってこと

大作に欠かせない名優って、主役が似合う名優よりすごいと思う。

よく、主役を演じるために生まれてきた人、と言われる人はいるけど、作品に欠かせないって言われることのほうが名誉だと私は思います。

その第一位で、女優さんは一人だけのランクインだなんて、すごいです。天海祐希さん

おめでとうございます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

舞台よ舞台

教えていただいてありがとうございました。

劇団☆新感線「薔薇とサムライ」に天海祐希さんが出演なさるんですって。

嘘みたい。

観たい。会いたい。と騒いでいたら、本当に会えそうです。

目の当たりにして、もう嬉しくて、泣いちゃいそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

宝塚歌劇団

最近、宝塚の生徒さんがTV番組に出てくださるのがとても嬉しいです。30数年前には、関東地区では千葉テレビくらいしかなかったので、どうしても観たかったので、UHFのアンテナをつけて、自分のテレビを買いました。

後は、水曜日か、木曜日の夜に宝塚の生徒さんが主演するドラマがありました。

今も覚えているのは、世れんかさんという生徒さんがドラマに主演した後で、ご病気で亡くなられたことです。

夢の世界の方たちも生身の人間なのだと感じました。ショックでした。

それでも宝塚の生徒sんは、なぜあんなに素敵なのだろう。と当時20歳の私は思いました。当時大好きだった「ベルサイユのばら」の出演者の方たちは30歳前後なのに、綺麗でカッコよくて可愛い、信じられない。なんであんなに若いんだろう。と思っていました。

私にとって、本当に夢の時間でした。

今、天海祐希さんや大地真央さんや真矢みきさんを毎週見ることが出来て幸せです。

特に、天海さんが大好きです。BOSS最高です。とてもおおらかに演じていらっしゃるように見えます。

あっという間に、3ヶ月。もう終わってしまうなんて寂しい。去年も今頃、アラフォーが終わって寂しかった。

とりあえず、明日の放送を楽しみにしています。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

ちょっと心配

宝塚で「ベルばら」それは「ベルばら」から宝塚歌劇を観始めた人間にとってはとても嬉しいのだけれど、最近、頻繁に再演しているようで、ちょっと心配です。

それは、幾通りにも創りかえられて、その都度、違う感動をいただいています。

最初に昭和のベルばらを見たときには、もう感動で、なんて素晴らしいのだろうと毎日でも観たくて、本当に時間とお金の許す限り、当日券売り場に並んでいました。

最近、歴代の「ベルばら」をまとめて見てみたら、1991年の「オスカル編」に惹かれました。最初に見た時は、アンドレの天海祐希さんがあまりにもお若くて、ハラハラしながら見ていたのを思い出しますが、月日が経つと感じ方も変わってくるのか、アンドレガ愛おしくて。

オスカルにしては可愛すぎる。と感じた涼風真世さんが、実は一番自分の考えを持っていて自分で考えて、自らの心の命ずるままに生きていたのではないかと感じられて、涼風さんのオスカルが大好きになりました。

そこで、私は考えてしまったのです。現代の若者は「ベルばら」をどう観ているのかなぁ。と。

私は「ベルばら」の原作をリアルタイムで観た世代なので、作品に対する思い入れは、たぶん今のお若い方たちより強いと思います。

だから、何度でも見たいと想うけれど。お若い方たちはどう感じるのでしょう。ちょっと疑問に想います。

演じられる方たちも、お若くて、時代は動いているのではないでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゆうき

私は最初に見た舞台が宝塚歌劇団の「ベルサイユのばら」(花組昭和50年)だったのです。もう素晴らしく綺麗で、毎日でも観ていたいと思いました。

毎日は観られなくても、出来るだけ見たくて、資金を稼がなきゃ、と考えました。

どうしても観たかったから、自分が障害者であることを受け入れてもらって、仕事をさせてくれるところを探さなくては。と真剣に考えました。

郵便局で郵便の仕分けをするアルバイトがあったので面接に行きました。不安そうに見つめる職員さんに「私、手の動きは遅いけれど、記憶力はいいので、仕事で遅れは取りません」と言って、強引に雇ってもらいました。

短大の1年生の時です。

安奈淳さんの演じるオスカルが凛々しさの中に可愛らしさがあって、とても好きでした。もちろん他のキャストの方たちも素敵で、うっとりと見ておりました。

その時の行動力が、その後の私を支えてくれています。私が社会に踏み出す勇気を宝塚がくれました。

それから30数年経って、とても好きだと感じた女優さんが、天海祐希さんでした。とても品のある美しい女優さんなのに、ユーモアのセンスもあって、素敵です。

まなざしに説得力を感じます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アイドル

アイドルは悲しいですね。

いくら夢を売る商売でも、人間だもの。つらいこともむしゃくしゃすることもありますよね。もちろん楽しくて、はめをはずすことも、ありますよね。

草なぎ剛君の事件の報道を見た時に「BOSS]の第1話のファーストシーンを、思い出してしまいました。

よかったね絵里子ちゃん。野立さんが自分の家に連れて帰ってくれて。

剛君、可哀想でした、一般人あら、警察に怒られて済むことだと私は考えます。

誰かに迷惑をかけたのなら、仕方がないけれど、毎日どこかで起きている些細な事件じゃないですか。

マスコミで、大げさに扱われなければならないほど悪いことをしたとは、私には思えません。

私はお酒は飲めないので、飲みすぎるとどうなるのかは、理解できませんが、飲み会で、酔いつぶれた上司は何人も見てきました。

飲み会は仕事なので、誰かがきちんと送り届けていました。

剛くんは、ひとりで飲んでいたわけではないようです。一緒に飲んでいた人たちにも責任があるのではないかと私は考えます。

飲ませたお店にも、責任があるのではないでしょうか、相手が有名人でもお客さんが飲みすぎていたら、注意するのは、飲ませる側の責任だと私は想います。

芸能人も人間ですよ。時にはやりきれない事だってあるでしょう。10代の頃から走り続けてきた剛君。きっと、つらいことや、不安に押しつぶされそうになることもあったでしょう。

少し休んで、またさわやかな顔を見せてください。剛君。

| | コメント (0) | トラックバック (0)