ビーチボーイズ
見ましたよ。
BOSSのおかげかなぁ。
若くて、かっこいい竹野内豊さんと反町隆史さん。二人とも良い感じに年を重ねたのですね。ロケ地は館山市とかで、昔よく行った海岸の風景で、懐かしかった。
若い竹野内さんも素敵だけど、私はやっぱり、天海祐希さんと並んでいる竹野内さんが見たい。
早く続編やらないかなぁ「BOSS」
待ってますよ。首を永くして。
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見ましたよ。
BOSSのおかげかなぁ。
若くて、かっこいい竹野内豊さんと反町隆史さん。二人とも良い感じに年を重ねたのですね。ロケ地は館山市とかで、昔よく行った海岸の風景で、懐かしかった。
若い竹野内さんも素敵だけど、私はやっぱり、天海祐希さんと並んでいる竹野内さんが見たい。
早く続編やらないかなぁ「BOSS」
待ってますよ。首を永くして。
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私、けっこうドラマチックな人生を歩んでると思うんですよ。
障害者が、健常者と普通に生きていくって、あたりまえのようで、本当は珍しいことなんですよ。
私、何度もしつこく書きますけど、脳性まひで言語障害があるんですよ。だから本当は1対1で人と会話をするのはとっても苦手です。
電話の応対なんて、絶対にやりたくない。と、いつも感じている。就職先を探す時だって、電話応対は避けて探しているのに、電話が必要不可欠な職業にばっかり就いてしまったんですよ。
最初に就いた職業は歯科助手。雑用だと思っていたら、受付になってしまった。診療所の顔ですよ。顔。朝から晩まで、電話と接客。苦手なのに。
現在の職業はケアマネージャー、在宅の高齢者のお宅を一人で訪問して、面談しなくちゃいけない。なぜ、ケアマネなんかになっちゃったのかなぁ。
小山内美智子さんのようにドラマの主人公になれないかなぁ。小山内さんの役は黒木瞳さんだったんですよ。
すごい美人。うらやましいなぁ。
小山内さんと私、見た目はよく似ています。
おしゃれと言う点では、足元にも及ばないけど。小山内さんはメイクバッチリ。私はスッピン。お年寄りにも、日に焼けるから、日焼け止めくらい塗りなさい。と言われるほど何もしていない。
でも、健常者の中で、子どもの頃から普通に生きてきた私は、障害者離れした障害者だと思う。
これって、かなり奇跡だと思いませんか。
ドラマの主人公になれそうな気がするんですけど。
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面白くないです。
というより、見たいドラマが見つからない。
「BOSS」が偉大すぎて、他のキャラクターが魅力的に見えない。
ブザービートは、見ている。溝端順平君が出ているので。少しでも「BOSS]とつながっていたい。
DAKARAのCM楽しいです。とっても愉快で』可愛い天海祐希さん。癒されてます。
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映画も小説もとても面白かった。
小説を先に読んだので、犯人の見当はついていた。
でも、紗江子とどう絡むのか分からなかった。映画を見て「そう、来ましたか」上手いなぁ。と思いながら見ました。
天海祐希さんが、矢上紗江子さんを演じるために、いろいろご苦労なさったことを、雑誌の記事で読んで、ほほえましく思いました。
小説の紗江子さんも颯爽としていて素敵でしたが、映画の紗江子さんには「一生懸命強く振舞おう。弱みを見せちゃいけない」って感じがよく出ていたと思います。
その表情が美しくて、何度でも見ていたいと感じています。
ああ、生天海さんを見てみたい。
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私自身が心がボロボロでも、利用者さんのお宅を訪問する時には、笑顔で訪問しなければならない。
利用者の方に不安を与えるわけにはいかない。
ケアマネも芝居してなんぼの仕事だと私は思います。肉親が亡くなっても泣くわけにはいかない。不安な気持ちにさせてはならない。
私は絵里子BOSSのように強くも優秀でもないから、毎日くじけそうになりながら仕事をしている。
利用者の方が行方不明になっている。安否を考えると不安でたまらない。
妹の気持ちも不安定。
それでも、生きていかなければならない。
なぜ、ケアマネになってしまったのだろう。障害があって、車の免許もなく、自転車にも乗れないのに。
資格を取ってしまったのは私だから、自ら招いた結果なんだけど。
明日もケアマネの仮面をつけて仕事に行こう。
いつかドラマを書く日を信じて。
天海祐希さんに原作者として会える日を夢見て。
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実は私、今週寝不足です。
21日の朝に、知り合いの施設職員から「○○さんから連絡ありませんか」という電話があり「いま、ショートステイじゃないですか」と答えたら「いなくなったみたいですよ」
えっ、うそ。動けちゃったの。どうして。
お宅に電話したら「今探してます。何か分かったら連絡します」って答えが帰ってきたけれど、それから何度か連絡を入れたけれど、まだ見つかっていない。
とりあえず、不明になった地元の方が情報があるんじゃないかと考えて、実家に帰って聞いてみたら、母も、友人も市役所からの緊急放送を聞いていた。
「おう、聞いたよ。50代の男性が行方不明だって、なんでおめえがこっちで起きた事件をしってるんだ」と母は不思議がり、りょうこちゃんもあたしも聞いた。と、うなづいていた。
「その人のケアプランを担当しているの。あたし。何とか情報を集めたいんだけど、お家に電話するのも怖くて」
「先週の土曜日と月曜日に放送があったけど、その後は聞いてないよ」と母とりょうこちゃんが教えてくれた。
私、今年はいろいろな事件に遭遇している。
ご家族の気持ちを考えると夜も眠れない。
どうか一刻も早く無事に見つかりますように、ただ祈るだけです。
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という映画を録画してあったので見ました。
本当は悲しい物語は苦手なのですが、福田麻由子ちゃんがでていたので見ちゃいました。可愛らしい初恋のストーリーでさわやかな涙を流すことが出来ました。
昭和52年に中学生だった男の子と女の子のお話でした。麻由子ちゃん、天海祐希さんの娘だったり生徒だったり、少女時代だったり、よく共演しているので、興味を持ってしまいました。
天海さんと共演された俳優さんや女優さんは、見なくちゃ。と思います。
自分の単純な性格に、苦笑いしている今日この頃です。
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演出が西谷弘って文字に惹かれて見始めました。
なんつうことはありません。映画「アマルフィ」の監督さんだからです。天海祐希さんをヒロインにしてくださった監督さんが、どんなドラマを創るのだろうと興味を持ったからです。
本当は見たくないのです。私、仕事がケアマネなので、介護の現場はよく知っています。
夢を壊すようですが、介護のプロなんてごく僅かしかいません。
プロが育つような環境ではありません。一生懸命働いても、生活できるような収入は得られません。
若い人たちが、定着するような職場ではないのです。
日本の国はどんな方向に行ってしまうのでしょう。
任侠ヘルパーの今後に期待しようと思います。夢が持てるような作品にしてください。
アマルフィの続編にも天海さんを出演させてください。今度は一緒に捜査をするパートナーとして。
織田さんと一緒に走る天海さんはカッコよかったです。
イタリアの偉大な風景を背景に背負っても、矢上紗江子さんは美しかったです。何度でも見たいです。
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昨日、アマルフィを見ました。1回見て、まだ最後の上映があったので、それも見てしまいました。
あまりにも楽しくて、天海祐希さんが綺麗で、見とれていたら、最終電車が途中までしかなくて、駅から家まで1時間も歩いてしまいましたが、楽しくて大満足の一日でした。
帰ってきて「いいとも」の録画を見たら、野立から、絵里子に100本の赤い薔薇。
すごいなぁ、カッコよすぎますよ。竹野内豊さん
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友だちに先を越されてしまった。
「アマルフィ」を友だちが先に観てしまいました。
さっきメールが来て、なぜ、どうして分からない。あの火とって天海祐希さんのファンだったの。あたしも見たかったよぅ。悔しい。
「よし、明日は行くぞ」
そういえば「愛と青春の宝塚」も一緒に見に行ったよね。だけど「別に宝塚は好きじゃないもん」って言ってたじゃないのよぉ~。うそつき。
でも、嬉しいなぁ。これからは一緒に映画を見に行ける。
あっ、違った、昔「オケピ」を見に行きたいって、友だちが言ってくれたのに「忙しいから行かない」って断ったのはあたしだった。
ごめんねぇ~今度は誘ってね。
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最近、天海祐希さんに釘付けになっている。
役柄によって雰囲気が違う。
BOSSの放送日の前日に「アマルフィ」の舞台挨拶をしていた時には、やわらかい雰囲気の女性でしたが、次の日の朝には、大澤絵里子の顔になっていました。
すごい。女優さんて、カッコよすぎる。
演じている人物によって髪型も違うし、お化粧も違う。興味津々で、目が離せない。
明日はどんな天海さんに出会えるのだろう。楽しみ。
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今日、実家に帰って、とうもろこしを食べていたら、友達の良子ちゃんが「さよちゃん、今日馬立にいる」って電話がかかってきたのよね。
「いるよ」と言ったら、「家の義姉さんがね、アマチェア劇団やってるんだよ。さよちゃん連れて見に来いって」
「佐代子さんてシナリオ書きたい人なんでしょ。書いてみれば。練習になると思うけど」って言ってるよ。と言ってくれた。
なぜ、そんなことに?と思って良子ちゃんに聞いたら「まえにさ、文芸社から連絡もらったって言ってたでしょ『私の故郷は岡山、山形』っていうエッセイを書いたら、興味深いから、少し長めの原稿を送ってくれって。あれを義姉さんに話したら、小湊線から、そんな発想をする人の書くシナリオを読んでみたいって言ってくれてるよ」
「書いてみなよ、そんでさ、シナリオ大賞とかとって、あたしと恵子を養ってよ。あたしさぁ~さよちゃんには才能あるって信じてるんだよ」
「そうかぁ。そんなふうに言ってもらうとちょっと嬉しい」
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買いました。
天海祐希さんがすっごく美しくて、絵になる女優さんだと惚れ惚れしました。
BOSSと同じ人には見えません。
これから、インタヴュー記事をじっくり読みます。楽しみです。
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作文が趣味だと言ったらあきれられそうだけれど、昔はよく投稿をしていた。
もちろん、お小遣い稼ぎです。けっこう図書券とかもらったんです。現金も5万円もらいました。
周りに言いふらして、いつか物書きになる。なんて大法螺吹いてました。
だけど、空想癖は子どもの頃からあったんです。でもね、オリジナルのストーリーは考えられないんですよ。いつもドラマや漫画の続編とか考えて喜んでるんです。去年は天海祐希さん主演の「アラフォー」がマイブームでした。
今年はもちろん「BOSS」です。
仕事の移動手段が、徒歩が多いので、歩きながらストーリーを考えて、一人でニヤニヤしているので、周りの人には不気味なオバサンに見えることでしょう。
そんなことは知りません。歩いている間くらい幸せな気分になりたい。
17日は「アマルフィ」デイです。天海さんがいっぱい観られます。
今からワクワクしています。
そして18日は映画の公開です。楽しみです。
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忘れちゃいけない。今日はオスカル様の命日です。
私ね、思うことがあるんです。
私が一番好きだった漫画はなんだったのか?と考えると「ベルばら」はもちろん好きだけれども「白いトロイカ」だと思うんですよ。
9歳の私が毎週発売日を待ちわびて読んだ本です。ロシアが舞台で、ロザリンダという、貴族の娘が両親を殺されて農民に引き取られて育つ話でした。
成長してオペラ歌手を目指し、自分が貴族の娘で、両親は革命に加担したために殺された。という過去を知るんです。
子ども心にも、とても綺麗な絵で、本当に好きでした。
作者は水野英子さんです。
池田理代子さんの作品では「おにいさまへ・・・」が好きです。
キャラクターでは薫の君が一番好きです。薫の君のニックネームの由来は源氏物語の薫の君なんです。宝塚に似合うと思うんですけど、だめですかね。
35年前の作品なので、昭和の香りがして懐かしいストーリーになるのでは、なんて考えたりしてます。
性格はオスカルより、自立している。と私は思います。
一途で優しくて、自分のことより相手のことを考えてしまう。高校生とは思えない大人の女性で、本当に幸せになって欲しかったのに、乳がんで死んでしまうんです。
最終回で、どれほど落胆したことでしょう。
だって、高校生ですよ。乳がんなんて、悲しすぎますよ。
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蝉の声を聞くと「ラストプレゼント」を思い出します。
いつの間にか紫陽花の季節が終わり、ひまわりの花ととうもろこしの畑を見に実家に帰ります。
単線の小湊鉄道に乗り、田んぼばかりの農道を歩くのです。
平木明日香さんの実家の風景に似ているのです。風景は去年と変わりませんが、私の実家は消えてしまいました。
火事なんて、よその世界の出来事だと思っていました。3月の13日。13日の金曜日だ。いやな予感がする。って思いました。
まさか、こんな悪夢が起こるなんて、大切な甥っ子が死んでしまうなんて、信じられない。今でも信じたくない。
悪夢なら覚めて欲しい。
平木明日香さんを失ったご両親のことを考えてしまいました。
仮説住宅で、日中ひとりで甥っ子の写真を見つめているであろう母を思うと、最愛の孫を亡くして「きっと自分を責めているだろう」と考えると胸が締め付けられるようです。
今週も週末には実家に帰ります。今の私にはそれしか出来ないので。
来週は元気に「アマルフィ」を見に行こうと思います。
天海祐希さんはどんなお母さんを演じているのでしょう。ドキドキです。
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織田裕二さんが「アマルフィ」の制作報告会見の時に、おっしゃってましたけれど、天海祐希さんは「イタリアの町並みに負けない存在感があります。さすが舞台でならした方だな」って。
そしたら、10日付けの毎日新聞の「アマルフィ」の記事に「天海祐希の主演映画が観たい」と書いてありました。そしてその記者の方が「天海祐希には、身銭を切って劇場に通いつめたファンの目に鍛えられた存在感がある」と書いてありました。何度も読んでしまいました。
そうなんですよ。舞台で、好きな役者さんを見たい。と想い出したら、毎日でも観たいんですよ。もう、その人だけを追いかけちゃうんです。
悲しいことに、私は天海さんの舞台を観たことがないんです。
だけど、舞台で培った天海さんの演技を認めてくださる方を目にすることを、まだファンになって日の浅い私にとって、とても嬉しいことです。
いつか舞台の上の天海さんに会いたいです。
その前に、スクリーンの中の綺麗な天海さんをみたいです。「アマルフィ」の予告を見るだけでも、それはそれは、美しいです。
会える日を心待ちにしています。
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の来週の予告に天海祐希さんが登場してびっくりやら、嬉しいやら。
とっても楽しそうでした。来週が楽しみです。
今「県庁の星」を見ています。後で「アマルフィ」の予告があるのを期待してみています。明日は「踊る大捜査線ザ・ムービー」です。
「踊る」は何度観ても楽しいです。この映画にはだまされました。青島が死んでしまった。と思って、映画館で号泣しちゃいました。
いびきを聞いたときの、悔しさと嬉しさは何度観ても忘れられません。
明日は、いかりやさんを見て泣いてしまいそうです。
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今週、ずっと「FLIXJAPAN」を探して、書店通いをしているんだけれど、まだ発売されていません。
織田裕二さんと天海祐希さんのインタビュー記事が載っているはずなのです。ぜひ見たいです。読みたいです。
せっかく、本屋に行くのだから、他の映画雑誌も見てみよう。と雑誌をぺらぺらめっくっていたら、藤原達也さんが出ていたので、読んでみたら「カイジ」の記事が載っていた。
天海さんの写真もあってラッキーでした。
嬉しかったのは、映画のお勧めの場面はという質問に「原作では男性の遠藤という役を、天海祐希さんが演じていて、男くさい物語の中の華です。イチオシですよ。綺麗です。って答えていました。
藤原君の「ロミオとジュリエット」の舞台は観ました。なんだかんだ言っても、舞台は好きなので余裕があれば見ています。
天海さんの遠藤役が綺麗でイチオシだと言ってくれる藤原達也君。いい子だなぁ~。とオバサンは頭をなでたい気分です。
「アマルフィ」の次は「カイジ」です。
へこんでないで、元気を出さなければ。と思います。
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事実は小説より奇なり。
って言いますけど、5年間で4人も家族が亡くなると、なんで我が家だけって思います。
しかも死因が、病死、事故、事故,焼死なんて、呪われているんじゃないかと勘ぐってしまう。毎日がやりきれなくて、へこんでます。
ついこの間までは「BOSS」に励まされて笑うことも出来たけれど、今はなにを支えに毎日を過ごしたらいいのか分からない。
誰かに支えられたい、と考えてもそれは無理だと思う。
私は長女で意地っ張り。家族に弱音なんか吐けない。
おじいさん、おばあさん。つらいです。
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映画館で「愛と青春の宝塚」が見られる。と新聞で読んだ。
音楽を担当された三木たかしさんが、亡くなられてだいぶ日にちが経つけれど、三木さんが亡くなった後で「愛と青春の宝塚」の主題歌を聞くと切なくて、涙がこぼれてしまいそうです。
DVDは購入したので、いつでも見ることは出来るのだけれど、大きな画面で見てみたい。
私にとっても、宝塚は青春の宝物です。
宝塚を初めて観たのは35年ほど前で、短大の1年生でした。
「ベルサイユのばら」が観たくて、場所も確かめずに(祖父に聞いたら浅草だと教えられたので)電車に乗ってしまいました。
浅草に着いて、交番で聞いたら、有楽町だと言われて、なにしろひとりで東京に言ったのは初めてで、劇場にたどり着いたら、もう夕方でした。
貯金をおろして、全財産を握り締めて、行ったのに、買えたのは3階の一番後ろ。500円。妹の分も買っても1000円だった。
それでも初めて観た宝塚は、「ベルサイユのばら」で夢のようにキラキラ輝いていました。本当に涙が止まりませんでした。
50歳を過ぎて「愛と青春の宝塚」に出会ったのは、幸せな偶然です。
妹が佐藤アツヒロ君のファンだったことに感謝です。おかげで、もう一度宝塚歌劇団の公演を見ることが出来ます。
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やっぱり、石原軍団に入りたかったんですか。天海祐希さん。
実は昨日の裕次郎さんの二十三回忌法要を見ていて「あら、ゆりちゃんてばまるで石原軍団の人みたいに座ってるわ。しかも、渡さんの隣に」と思いながら見ていたのですよ。
そしたら、今日のワイドショーで、そんな話題が。
きっと、すごく感動したことでしょう。
良かったですね。
私も、良かったです。天海さんが出演しなければ、裕次郎さんの番組を見ようとは思わなかった。と思うので。
見られて良かったです。裕次郎さんのカッコよさを改めて知ることが出来ました。渡さんと裕次郎さんの深い絆も。まき子夫人とのラブロマンスにも、うっとりしちゃいました。
ゆりちゃんにも、素敵な運命の人が現れますように。祈りたい気分です。
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裕次郎さんの二十三回忌特別企画の番組のナビゲーターを天海祐希さんがなさっていました。
平成のBOSSは、昭和のBOSSが大好きだったようですね。渡哲也さんとお話しながら、涙を流されていました。
渡さん、すごく誠実で優しい方なのですね。
「ゆりちゃん、すごい大役お疲れ様でした。明日も頑張ってください。裕次郎さんは雨男だったそうですが、明日は良いお天気でありますように祈っております」
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を今日読んだら、オリ★スタ取材時の家族写真のような写真が載っていて、とっても嬉しかった。
私は、天海祐希さんと竹野内豊さんはお似合いの二人だと思っている。
だから、BOSSのメンバーと撮った写真が家族写真に見える。とBOSSのキャストやスタッフの皆さんから言われた。という記事は、ほほえましく心が温かくなった。
本当に皆さん仲良しなのですね。
昨日は、BOSSのない木曜日で、寂しくて、ブログも書かず、9時には寝てしまった。
今夜は幸せな気分で眠れそうだ。
明日は、本屋に行かねば。天海さんの記事を探しに。そして夜は裕次郎さんの番組を見なくちゃ。
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に天海祐希さんと織田裕二さんが沢山出ていて嬉しいです。が経済的に苦しいので、書店で立ち読みしています。買わないで読むのは申し訳ないのですが「ごめんなさい」と心でお詫びしながら読んでいます。
いつも行く本屋さんは、アマルフィの映像が流れていて、大きなポスターも貼ってあって、とっても幸せな気分になれる場所です。
小説の「アマルフィ」はこの本屋さんで購入しましたよ。もちろん。
今日は、暑くて、仕事帰りに電車を降りて、ベンチに座り込んでしまいました。ちょっと後ろを振り向いたら、ベンチに「アマルフィ」の大きなポスターが貼られていて、一日の疲れが吹き飛びました。
「アマルフィ」の初日挨拶に行きたいです。願いをこめてはがきを書きました。天海祐希さん。お会いしたいです。
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